banner1 banner2

Copyrights © NRIFS-FRA All rights reserved.

研究のうごき (中央水産研究所主要成果集)  Current Research Activities of NRIFS
ISSN : 1881-5944

第1号 / 第2号 / 第3号 / 第4号 / 第5号 / 第6号 / 第7号 / 第8号 / 第9号 / 第10号 / 第11号 / 第12号 / 第13号 / 第14号 /

目次

 第14号 (平成28年9月発行)
第14号(PDF一括)    表紙(PDF)    目次(PDF)    奥付(PDF)   

表紙   p. 1

序文
  中山一郎(中央水産研究所 所長)   p. 2

目次   p. 3

東日本大震災後の福島県産マダラを高く評価するのはどのような消費者か?
  桟敷孝浩(経営経済研究センター 需給・経営グループ)・住本雅洋(中央水産研究所客員研究員)・堀井豊充(経営経済研究センター長)・田坂行男(経営経済研究センター専門員)・神山龍太郎(経営経済研究センター 需給・経営グループ)   p. 4

サバ類を対象とする試験的なIQ(個別割当)管理の評価・検証
  金子貴臣・廣田将仁・牧野光琢(経営経済研究センター 漁業管理グループ)・市野川桃子・岡村寛(資源管理研究センター 資源管理グループ)   p. 5

水産総合研究センター叢書「生物資源解析のエッセンス」の発行
  赤嶺達郎(資源管理研究センター)   p. 6

日本周辺の海産物の放射性物質による汚染度を評価する方法の開発
  岡村 寛(資源管理研究センター 資源管理グループ)・森田貴己(海洋・生態系研究センター放射能調査グループ)・池田思朗・江口真透(情報・システム研究機構 統計数理研究所 数理・推論研究系)   p. 7

橘湾の有害赤潮はどこから流されてきたか?
  青木一弘(海洋・生態系研究センター 生態系モデルグループ)・山砥稔文・平江 想(長野県総合水産研究所 漁場環境科)   p. 8

福島原発由来のストロンチウム-90によって海の魚は汚染されたのか?
  三木志津帆・森田貴己(海洋・生態系研究センター放射能調査グループ)   p. 9

色落ち海苔から機能性食品ができた
  石原賢司(水産物応用開発センター 安全性評価グループ)   p. 10

核磁気共鳴法(NMR)による下痢性貝毒オカダ酸群の定量
  渡邊龍一・松嶋良次・及川寛・鈴木敏之(水産物応用開発センター 衛生管理グループ)   p. 11

ウナギの産卵回遊生態解明に向けて
  張 成年(水産生命情報センター)・黒木洋明・山本敏博(資源管理研究センター 沿岸資源・生態系グループ)   p. 12

メタバーコーディングによる海水ゲノムソムリエは可能か?
  長井 敏(水産生命情報研究センター 環境ゲノムグループ)・藤原篤志(水産生命情報研究センター)、安池元重(水産生命情報研究センター 分子機能グループ)・片倉晴次(紋別市役所)   p. 13

ニホンウナギの漁獲統計整備と絶滅リスク評価
  箱山 洋・ 藤森宏佳・児玉紗希江(内水面研究センター 資源増殖グループ)   p. 14

外来魚の最新駆除マニュアルができました!
  坪井潤一(内水面研究センター 漁場管理グループ)   p. 15

奥付   p. 16

第14号(平成28年9月発行)

content